施策名【消防・救急】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
(1) 広域消防・救急
体制の強化 6121-1 1 常備消防事業 消防団管
理室 消防団係 簡易
6122-1 2 非常備消防事業 消防団管理室 消防団係 簡易
6122-2 3 消防施設整備事業 消防団管
理室 消防団係 簡易
(3) 市民・民間の防火 体制充実
6121-1で実施 6.市民生活
の安全確保 と市民満足 度の向上
1.安心で安 全なまちづくり
2.消防・救急
その他 ( 負担金
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 6.市民生活の安全確保と市民満足度の向上 ( 節 ) 1.安心で安全なまちづくり
(施策) 2.消防・救急
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
常備消防により、市民の安全・安心が守られる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
常備消防を広域で運営するための負担金の支払事務。
広域連合は11市町村で構成されており、人口割・基準財政需要額割・消防署職員割・消防署車両割の
比率により分担金が算出される。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
768,621
804,017
814,926
事業費合計
768,621
804,017
814,926
人
件
費
常勤職員
0.10
人
706
0.10
人
692
0.10
人
692
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
706
692
692
総事業費
769,327
804,709
815,618
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
57,700
その他特定財源
5,920
5,816
5,815
一般財源
763,407
741,193
809,803
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
769,327
804,709
815,618
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
長野県消防防災航空隊負担金
負担金
佐久広域連合消防本部負担金
負担金
千円 千円
804,017
計
千円 千円
24
24
佐久広域連合常備消防負担金
負担金
2,018
概 要
641,395
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
160,604
佐久広域消防本部運営に係る佐久市の負担金
佐久広域7消防署の運営費を負担
県内市町村が消防航空隊の運営費を負担
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
その他 ( 報償費・負担金等
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
24
年度
実施内容
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
210,853
176,774
196,748
その他特定財源
40,713
43,493
66,166
一般財源
170,140
133,281
130,582
地方債
総事業費
210,853
176,774
196,748
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
6,707
6,574
6,574
人
6,574
0.95
人
6,574
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.95
人
6,707
0.95
158,971
125,296
143,639
事業費合計
204,146
170,200
190,174
需用費
5,053
4,906
5,526
役務費
48
360
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
39,939
39,767
40,466
委託料
183
183
183
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
社会環境の変化により非常備消防団員が減少してきているとともに、団員の八割以上がサラリーマン
であるため、団員確保の推進及び団員が活動しやすい環境の整備を行っていく。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
団長の招集により出動し、火災・水害・捜索等に従事する団員の報酬及び費用弁償・公務災害補償・
退職報償金等に係る事務事業。
非常備消防団員の活動に係る連絡調整を行い、これに伴なう経費を予算化し支払事務を実施する。
事業所からの申請により、調査→発行する、消防団協力事業所認定証の作成・交付の実施。
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 6.市民生活の安全確保と市民満足度の向上 ( 節 ) 1.安心で安全なまちづくり
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
183
消防施設管理年間委託料
操法科10名、ラッパ科2名、幹部科2名入校
消防団福祉共済制度掛金2,800円×1809人
公益財団法人長野県消防協会外
負担金
分団活動費交付金
団長等諸会議出席負担金
1,767
負担金
北佐久消防協会分担金
635
109
24
24
長野県消防学校運営協会
負担金
5,065
39,218
概 要
33
団体名等
費 目
馬坂区、広川原区
委託料
消防団員等公務災害補償等共済基金
負担金
千円
千円
47,010
計
千円
千円 千円
千円
財団法人日本消防協会
負担金
北佐久消防協会
消防団各分団
交付金
損害補償掛金3,852千円、退職報償掛金35,366千円
千円
千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
達成度
判定 <説明>
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
その他 ( 備品購入、工事費等)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 6.市民生活の安全確保と市民満足度の向上
( 節 ) 1.安心で安全なまちづくり
(施策) 2.消防・救急
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
消防団車両・施設等の維持管理を行い、災害活動・予防活動等の出動時に支障がないように努める。
配備計画に基づく小型動力ポンプ及び同ポンプ付積載車の適正な配置を実施していく。
市民の安心・安全な生活の確保に資するため、佐久消防署の移転新築を実施する。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
消防団のポンプ車・積載車、小型動力ポンプ等の機械器具、消防詰所・器具置場の施設の維持管理。
消防団の積載車、小型動力ポンプの購入、配備。
基準による消防水利の不足地区へ消火栓を主とした消防水利等の設置を推進するとともに、消防団の
施設や小型動力ポンプ付積載車等の修繕、整備更新を図る。
現在の佐久消防署より広い敷地である、武道館・研修センター移転後の跡地に佐久消防署を移転新築
し、消防・救急体制の充実を図る。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
92,095
19,080
需用費
11,445
9,149
11,840
役務費
34,945
35,285
1,910
34,215
28,504
429,496
事業費合計
80,605
165,033
462,326
人
件
費
常勤職員
0.94
人
6,637
1.95
人
13,494
1.95
人
13,494
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
6,637
13,494
13,494
総事業費
87,242
178,527
475,820
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
6,800
62,900
259,500
その他特定財源
700
30,519
129,020
一般財源
79,742
85,108
87,300
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
87,242
178,527
475,820
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
H 24
年度
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
達成度
判定 <説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
佐久水道企業団
負担金
猿久保区
消防器具庫新築工事外3件
工事請負費
ホース、格納箱等購入補助金
佐久消防署庁舎設計業務外2件
委託料
地元86区
補助金
千円 千円
100,757
計
千円 千円
24
24
中佐都器具庫設計業務外1件
委託料
878
2,623
概 要
357
団体名等
費 目
警鐘楼解体1件、器具庫解体2件、器具庫新築1件
2,661
補助金
消防団詰所新設補助金
2,500
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
91,738
敷地測量、地質調査、設計
設計、監理
消火栓設置負担金(長土呂区)
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小